ゲームの串並べしてたら エントロピーという言葉が浮かびました
エントロピーという言葉と私を結びつけるのは苫米地英人さんの本や投稿、動画しかありません
踏まえてai検索してみると、物理用語なのにデータ解析、情報処理などの分野で苫米地さんがトレースして使ってることが理解できます
馴れない言葉は一つまでにしないと混乱しますがおそらく、エントロピー、ホメオタシス、コンフォートゾーンという三つの言葉を理解できると苫米地さんが繰返しお話しされていることが良く解ります
でも大脳に定着しないのでそのうちまた忘れそうです
苫米地さんは様々な分野のプロフェッショナルですからこの聞きなれない言葉をどの分野に当てはめて聞けば良いのかも理解しなければなりません
動画だと考えてる間に話が進みますから講義なんてよほど難しいでしょうね
物理の話の中の物理用語として、データ処理の話の中の概念として、であればなんとか解りそうですが全然違う話してるときにふとだされると解らなくなるとおもいます
抽象度を高くしないと宇宙の秩序は見えない 多重構造の上へ上へ上らないとエントロピーが低くなる エントロピーがあがるのは一見ネガティブだがそれこそツイムツム、宇宙の縮小である とおっしゃっていそうです
そうだね 本当にそうおもう
苫米地さんの本読んだらアナグラムとか気になり出して気が狂いそう( *´艸`)
苫米地先生こと考えるだけで一瞬でおもしろい
家田荘子さんと坊主対談してほしい
真言宗vs天台宗
でも家田さんが苫米地さんに興味を示すかが問題なんだよね
家田さんは未知のものに興味があるけどエントロピーが低い苫米地先生には興味がなさそう。苫米地先生は惜しみ無く自分を開示される人だし、家田さんはそれを理解してしまいそうだから謎が残らないのよね 第三者を分析するという意味で千原せいじさんが賑やかしにきたらめっちゃもりあがるとおもう( ´∀`)
苫米地先生すきだわー! 良いタイミングだった♡
武士道とか騎士道とか本当に時代に合わないよね( ´∀`)厳しすぎワロた ♡
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